ボランティア募集中

ボランティアとして活動に参加する

野島自然観察探見隊ではボランティアスタッフ(通称サポーター)を募集しています!

★月に1~2回の宿泊体験活動です!

★対象は主に横浜市内の小中学生です!

「身近な自然を探見(たんけん)しよう!」をテーマに港町『横浜』の自然の魅力を子ども達に伝える体験活動をしています。四季に応じた様々な自然体験を通じて、これからの未来を担う子ども達の「地球の環境のために自分たちに何ができるのか」を考え行動する力を育みます

●高校生以上~
●元気で健康な人!
●体を動かすのが好きな人!
●お料理が得意な人!
●こどもと話が合いそうな人!
●小さい子の面倒を見るの得意な人!
●大きい子と友達になれそうな人!
●友達作りが得意な人!
●じっくり付き合いを深めたい人!
●自然が好きな人!
●教員や保育士を目指している人!
●野外教育に興味がある人!
●初めてのボランティアを探してる人!
・・・・・・そんなあなたの活躍を待ってますっ!!!!!

参加する方法

下のボタンからアクティボというサイトに移動しますので、そこから応募してください。

とりあえず1回参加してみたいという人は【単発イベントスタッフとして】
複数回参加したいと考えている人は【2020年度サポーターとして】
を選んでください。

参加後に単発からサポーターに変更することも可能です!

※外部サイト(ボランティア情報ポータルサイト「activo])に移動します。
※タイトルが「休止中」となっていても応募できます!

ボランティアの雰囲気

ボランティアの体験談

20代女性
20代女性

2日間のプログラムに参加して子どもたちとの関わり方など多くの経験ができました。

20代女性
20代女性

のじま探見隊で年下のメンバーと活動することで、人に伝えることが少しずつ上手になってきたように思います。 言葉を選んだり、抑揚や強弱など表情をつけたりして話すことによって、ちゃんと話が伝わるようになってきました。サポーターになってからは、人の話を聞くことも上手になってきたのではないかと思います。

20代女性
20代女性

ボランティアの参加は初めてだったのですが小学生の子たちがとってもかわいかったです!

20代女性
20代女性

女の子とも男の子とも沢山話すことができ、私自身も楽しめてとても良い経験になりました!

20代男性
20代男性

とても楽しかったです。普段あの年頃の子供たちと接することがないので、とても新鮮で、明るい気持ちになれました。 思った以上に子供たちと仲良くなれたということが、嬉しい発見でした。

ボランティアの雰囲気

運営スタッフがプログラムの進行をします。その中で随時参加者の子ども達へのサポートが必要な場面でお手伝いしてもらったり、安全面に留意しながら一緒に体験してもらっています。大切なのは子ども達と一緒に楽しむこと!

よくある質問 Q&A

A.学生・社会人ボランティア共通でボランティア保険費用として350円かかります。

それ以外では
集合場所までの交通費、1日目の昼食代(各自で用意するお弁当代)が必要です。

【社会人の場合】
上記に加えて年会費2000円を別途ご負担いただいております。

A.活動ごとに必要なものはご連絡させていただきますが、普段の活動で最低限必要なものは
・室内履き
動き回ることが多いのでスリッパよりは室内専用の靴がおすすめです!
・宿泊セット
ホテルと違ってベッド以外なにも用意されていないので、歯ブラシや、洗顔料、タオル(バスタオル+ハンドタオル)、ドライヤーなどはすべて各自で用意する必要があります。シャンプーやボディーソープはありますが、こだわりのある方はご自身のものをお持ちすることをおすすめいたします。
・充電器など
各自でご用意ください。

A.ダイジョブです
ご自身の予定にあわせてご参加ください。

A.できます。

 ただし、トレーニングや事前講習はありませんので、初参加から実践・本番となりますことをご了承ください。

A.ボランティア活動証明書を発行いたします。
 所定の書式がある場合はご提示いただければ対応いたします。発行するにあたっては次の条件を推奨しています。

 1)当会の活動(宿泊、子ども食堂、その他PR活動)に3回以上参加した方
   ※ 下見、準備作業、打合せ、スタッフ交流への参加はカウントしません

 2)発行を希望する理由、提出先が妥当であると事務局が判断した場合

A.次の2点に配慮した服装でお願いします。

 1)動きやすくよごれたり、傷んだりしても気にならないような服装・・・・野外での活動が中心となるため、ケガや事故の予防の意味でも上記の点にご配慮ください。

 2)清潔感のある服装・・・・参加する小中学生やそのご家族に信頼していただけるように、肌や下着が過度に露出したり、あからさまに公序良俗に反するようなプリントがあるような服装は避けてください。

サポーター向け情報

 今年度のサポーター登録がお済みの方はこちらをご覧ください。